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米つきバッタ 漫画 肉壁

旬が過ぎたグラビアアイドルが廃墟にインスタにアップする写真を、撮りに行き騒動に巻き込まれるお話。

 
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登場人物 かおり

旬が過ぎたグラビアアイドル。現在小さな芸能事務所に所属、主にパチンコ屋のイベントの営業や競艇などの、ローカルケーブルテレビの仕事をしている。

 
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登場人物 モモチー

ネットアイドル。ネットできわどいエロ水着画像をアップして収入を得ている。
廃墟での化け物退治は自分の手のひらの腫物を治す手掛かりになると言っているが、単に快楽を求めてやっている。



 
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モモチー キレる

モモチーは自分のアイドル活動をけなされると、突然キレることがある。キレると手のひらの腫物のおまOこから強烈な潮吹きを発射される。
普通の潮吹きなら化け物の動きを止めるぐらいだが、強潮吹きだと化け物を粉々にしてしまう。
モモチーはキレると抑制が効かず、高揚感に支配されて常に不気味な笑顔で狂乱じみた行動をとる。

 
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登場人物 坂崎


肉の壁を造った張本人。自分がイメージした欲望を具現化する(化け物のちOぽ)などを女性に襲わせ、化け物に襲われた女性は坂崎と意識がリンクしてしまい坂崎の意のままにすることができる。それを利用して、女性をレOプしている外道。具現化出来た肉の壁と化け物は普通は人には見えないが、かおりとモモチーは特殊で感知することができる。かおりとモモチーは感知することができたため能力が発現することとなる

 
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肉壁

謎の生命体?廃墟の壁至るところに存在する。化け物を退治することで消滅する。化け物を生む核が植え付けられている。
普通は人にはこの肉の壁は見えない。

 
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化け物 ちOぽ

謎の男性器型の生命体?近づくものに容赦なく襲いかかる。
普通は人にはこの化け物は見えない。

 
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化け物は女性以外は影響を与えない

坂崎が創成した化け物の攻撃は女性以外に影響を与えない。化け物は坂崎が女性にたいする欲望の現れの為、限定的に女性しか何らかの障害を与えない。
酔っぱらいが化け物の攻撃がすり抜けたのもそのためである。しかし坂崎が使う黒いオーラ(相手に当たれば意識を失わせる)は男性にも効果がある。

 
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怪物のセンサー効果

坂崎が使う化け物にはセンサー効果があり、化け物の半径10メートルくらいなら、何かがいるぐらいの感知が出来る。
それは坂崎がどれだけ離れていても(正確には有効範囲は計ったことはないが)化け物が存在する限り、この効果は継続する。
ですが、感知出来ると言ってもなんかしらの生物的なものを感じとるくらいで(その感知出来た物の、小さいや大きい的なものは分かる)正確にそれが何であるかは判別できない。

 

掌の腫物 おまOこ

かおりが肉の壁に触れたことによりできた腫物?女性器の形をしており潮を吹くことができ、化け物の動きを完全に止めることができる。
動きが止まった化け物をおまOこの穴に吸い込むことができ、完全に無きものにすることができる。

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廃墟

郊外の廃墟。幽霊が出るスポットで有名で、若い子達が肝試しによく訪れる。
バブルの時代に出来たレジャー施設でバブル崩壊後、買い手がつかず荒れ放題になっている。

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潮吹き

かおりやモモチーの掌の腫物から発射される液体?この液にかかると神経性の激しい痛みを受ける。
滴程度でもかかると電気が走ったような痛みが、まともに受けると激痛で動くこともできなくなり、連続で受けると神経性障害で多臓器不全になる可能性も。

 
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おまOこの吸い込み

潮吹きで動けなくなった化け物を、かおりやモモチーの掌の腫物のおまOこの穴に吸い込む。
化け物が吸い込まれると化け物が消滅し、それと同時に肉の壁も完全に消滅させることができる。

 
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オルガに達する

かおりとモモチーが潮吹きで化け物の動きを止めた状態で、右手の腫物のおまOこの穴に化け物を吸い込むと絶頂オルガに達してしまう。
この感覚に一度覚えてしまうと、クセになりそうなほどだ。モモチーはその感覚を楽しむのと化け物退治で廃墟を安全にすることをライフワークにしている。

 
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五感が研ぎ澄まされる

かおりは掌の腫物が出来たために、五感が研ぎ澄まされることとなる。
かおりの場合は視覚が、元々から視力が悪かったが腫物のお陰で、以前より見えるようになる。
それと薄暗い場所くらいなら(完全な闇は無理)赤外線カメラのようにクリアーに見えるようになる。
モモチーの場合は聴覚が研ぎ澄まされて、ほんの小さな音さえ敏感に感じとることができる。





 
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能力によるコストがその能力によって違う

坂崎の場合は能力が低いために能力を使うためのコストはほぼ無いが、かおりとモモチーは能力が高いために(潮吹きで相手に激痛をもたらすほどの威力)コストを支払うことになる。
かおりとモモチーの場合のコストはオルガに達するというもの。そのために興奮状態に陥る場合がある。
坂崎の場合は自分の欲望を具現化する時は、時間をかけてイメージを膨らまして練りながら集中しないと創成出来ない(化け物や肉の壁など)ですから相手に威力あるものにするには、事前に用意した具現化したものを創成しておかなければなりません。
坂崎の普段使う黒いオーラのようなもの(これはコストはかからない)の威力は相手の意識を失わせるぐらいしか出来ないため、メインは遠隔で化け物を襲わせる戦法をとる。



 
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トラウマ

能力の発現者の戦闘のさいに、能力者の攻撃を受けたことでトラウマと言う、攻撃を受けた側の能力者の意志に抑制効果がかかってしまい異常事態が起こる。
坂崎の場合は女性を性的な暴行をしたいと言う性衝動をモモチーの攻撃による激痛により、トラウマが発生し性衝動が起きようとしても起きなくなってしまう。
何故そうなったのかは、モモチーが坂崎の性的暴行の行為を知り、嫌悪感がモモチーの攻撃に何らかの影響を与えたかも?






 
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