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米つきバッタ 漫画 肉壁

旬が過ぎたグラビアアイドルが廃墟にインスタにアップする写真を、撮りに行き騒動に巻き込まれるお話。
無料でブラウザー閲覧とダウンロードともどちらでも見れます。

ページ1: ストーリー
ページ1: ストーリー
ページ1: ストーリー
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マップ

ページ1: マップ
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登場人物 かおり

旬が過ぎたグラビアアイドル。現在小さな芸能事務所に所属、主にパチンコ屋のイベントの営業や競艇などの、ローカルケーブルテレビの仕事をしている。

ページ1: 人物紹介 かおり
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登場人物 モモチー

ネットアイドル。ネットできわどいエロ水着画像をアップして収入を得ている。
廃墟での化け物退治は自分の手のひらの腫物を治す手掛かりになると言っているが、単に快楽を求めてやっている。



ページ1: 人物紹介 モモチー
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モモチー キレる

モモチーは自分のアイドル活動をけなされると、突然キレることがある。キレると手のひらの腫物のおまOこから強烈な潮吹きを発射される。
普通の潮吹きなら化け物の動きを止めるぐらいだが、強潮吹きだと化け物を粉々にしてしまう。
モモチーはキレると抑制が効かず、高揚感に支配されて常に不気味な笑顔で狂乱じみた行動をとる。

ページ1: モモチー キレる
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登場人物 坂崎


肉の壁を造った張本人。自分がイメージした欲望を具現化する(化け物のちOぽ)などを女性に襲わせ、化け物に襲われた女性は坂崎と意識がリンクしてしまい坂崎の意のままにすることができる。それを利用して、女性をレOプしている外道。具現化出来た肉の壁と化け物は普通は人には見えないが、かおりとモモチーは特殊で感知することができる。かおりとモモチーは感知することができたため能力が発現することとなる

ページ1: 人物紹介 坂崎
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坂崎のスキル ブラックアウト

坂崎が相手と接近戦で使うスキル。黒いオーラを出し相手に触れると対象者は一時的に意識を失う。
効果が出るまで少しのタイムラグがあり、その間に相手が神経系のショックを与えるスキルを自分に使うか、回復系のスキルを使われるとたちまち効果が解除されてしまう。

ページ1: 簡易スキル ブラックアウト
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坂崎のスキル リンク

坂崎の主要スキル。自分が使用するエンチャントされている精神体に相手が触れると、坂崎の意識と相手の意識が繋がる(坂崎はリンクすると表現)ことにより、相手を自分の意のままにコントロールすることができる。
このスキルも効果が現れるまで、多少のタイムラグがあり、その間に相手が神経系のショックを与えるスキルを自分に使うか、回復系のスキルを使われると解除されてしまう。

ページ1: 中難易度スキル リンク
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クラフターアイテム マント

坂崎のクラフター(坂崎の思念を具現化してアイテム化する)能力で創成されたマント。全身を被う鎧であり、攻撃手段でもある。
このマントにはエンチャント(状態異常効果付与)効果が付与されており、マントに相手が接触した場合リンク(坂崎の意のままにコントロール出来る)の状態になる。

ページ1: クラフターアイテム マント
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登場人物 ユカ

今のところ謎の人物。かおりとモモチーには親切な人間に思えるのだが・・能力の発現者としては実力者?なのか。
精神体(自分の欲望、本能で創成したものを具現化したもの)を腕にまとわせて、相手を殴り神経系のダメージを与える。趣味はコスプレをすること、本人いわく自分の好きなものを身にまとうと、能力が向上するそうな。




ページ1: 人物紹介 ユカ
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神経ショックのエンチャントの攻撃

ユカのような自分の欲望をイメージ化することが苦手な能力者は、比較的簡単に出来る神経ショック系の攻撃の手段を選ぶ。
イメージ化しやすい黒いオーラの精神体を主にユカの拳に纏わせて、それに神経ショックのエンチャントを付加し相手に攻撃する。
直接攻撃に使いやすいイメージ化した黒いオーラの精神体は能力の低い者が主に使い。それより威力のある精神体は白色のオーラの精神体になる。

ページ1: 精神体神経系の攻撃
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サブスキル 触覚支配

ユカの触覚(皮膚感覚)がこのスキルを使うと、感覚が研ぎすまされ気配や空気の微妙な変化を瞬時に感知することができる。
そのため相手の精神異常系、神経系の攻撃をユカの精神体で即座に防御することができる。
ユカは精神異常攻撃や神経系の中距離、長距離の攻撃が出来ないため、接近戦での楯役の戦いを求められるのでこのスキルを身につけなくてはならなかった。

ページ1: サブスキル 触覚支配
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登場人物 村中

メシアに使われている男。自分が使う麻薬を買うためにメシアに自殺志願者を引き合わせる仕事を行っている。
自分の能力を使う度に、精神が不安定になるコストを払うことになるため、戦闘の中盤、終盤には正常でいられなくなる。

ページ1: 人物紹介 村中
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精神経スキル 意識の狭窄

村中の意識障害を起こす中難易度のスキル。射程範囲は村中の手が届くより小さい範囲。相手と接近しないとこの効果を起こすことが出来ないため、使いどころが難しい。
効果は相手の意識がある一つのものなど、執着して周りの物が見えなくなるような、意識の狭まりが起こる障害が起きます。

ページ1: 精神経スキル 意識の狭窄
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肉壁

謎の生命体?廃墟の壁至るところに存在する。化け物を退治することで消滅する。化け物を生む核が植え付けられている。
普通は人にはこの肉の壁は見えない。

ページ1: 肉壁
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化け物 ちOぽ

謎の男性器型の生命体?近づくものに容赦なく襲いかかる。
普通は人にはこの化け物は見えない。

ページ1: 怪物
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化け物は女性以外は影響を与えない

坂崎が創成した化け物の攻撃は女性以外に影響を与えない。化け物は坂崎が女性にたいする欲望の現れの為、限定的に女性しか何らかの障害を与えない。
酔っぱらいが化け物の攻撃がすり抜けたのもそのためである。しかし坂崎が使う黒いオーラ(相手に当たれば意識を失わせる)は男性にも効果がある。

ページ1: 女性以外は影響無し
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怪物のセンサー効果

坂崎が使う化け物にはセンサー効果があり、化け物の半径10メートルくらいなら、何かがいるぐらいの感知が出来る。
それは坂崎がどれだけ離れていても(正確には有効範囲は計ったことはないが)化け物が存在する限り、この効果は継続する。
ですが、感知出来ると言ってもなんかしらの生物的なものを感じとるくらいで(その感知出来た物の、小さいや大きい的なものは分かる)正確にそれが何であるかは判別できない。

ページ1: 怪物のセンサー効果
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エンチャント(状態異常効果付与)

坂崎やそれ以外の能力者が自分が使うアイテムや、坂崎が創成したような具現化したアイテムや肉体に付与して使う。
エンチャントには簡単なものに神経障害を相手に与えるものや、複雑なものになると、精神異常ほかに人間の五感に異常をもたらすものがあります。

ページ1: エンチャント(状態異常効果付与)
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マントの肉壁

坂崎がクラフト能力で創成したマントの能力の一つに、肉壁(以前の肉壁のセンサー能力と同等)を小型化したものを周辺に張り巡らすと、センサー効果でそこを通った者を感知できる。
以前に使っていた肉壁と同じで半径10メートル以内なら感知(感度はそれが大きいか小さいかくらいのものぐらいしか認識できない)することが出来る。
それは能力者なら認知することができるが、普通の人は見ることができない。

ページ1: マントの肉壁

掌の腫物 おまOこ

かおりが肉の壁に触れたことによりできた腫物?女性器の形をしており潮を吹くことができ、化け物の動きを完全に止めることができる。
動きが止まった化け物をおまOこの穴に吸い込むことができ、完全に無きものにすることができる。

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ページ1: 腫物 おまOこ

廃墟

郊外の廃墟。幽霊が出るスポットで有名で、若い子達が肝試しによく訪れる。
バブルの時代に出来たレジャー施設でバブル崩壊後、買い手がつかず荒れ放題になっている。

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ページ1: 廃墟
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潮吹き

かおりやモモチーの掌の腫物から発射される液体?この液にかかると神経性の激しい痛みを受ける。
滴程度でもかかると電気が走ったような痛みが、まともに受けると激痛で動くこともできなくなり、連続で受けると神経性障害で多臓器不全になる可能性も。

ページ1: 潮吹き
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おまOこの吸い込み

潮吹きで動けなくなった化け物を、かおりやモモチーの掌の腫物のおまOこの穴に吸い込む。
化け物が吸い込まれると化け物が消滅し、それと同時に肉の壁も完全に消滅させることができる。

ページ1: おまOこの吸い込み
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オルガに達する

かおりとモモチーが潮吹きで化け物の動きを止めた状態で、右手の腫物のおまOこの穴に化け物を吸い込むと絶頂オルガに達してしまう。
この感覚に一度覚えてしまうと、クセになりそうなほどだ。モモチーはその感覚を楽しむのと化け物退治で廃墟を安全にすることをライフワークにしている。

ページ1: オルガに達する
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五感が研ぎ澄まされる

かおりは掌の腫物が出来たために、五感が研ぎ澄まされることとなる。
かおりの場合は視覚が、元々から視力が悪かったが腫物のお陰で、以前より見えるようになる。
それと薄暗い場所くらいなら(完全な闇は無理)赤外線カメラのようにクリアーに見えるようになる。
モモチーの場合は聴覚が研ぎ澄まされて、ほんの小さな音さえ敏感に感じとることができる。





ページ1: 五感支配
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ページ1: 能力によるコスト
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能力によるコストがその能力によって違う

坂崎の場合は能力が低いために能力を使うためのコストはほぼ無いが、かおりとモモチーは能力が高いために(潮吹きで相手に激痛をもたらすほどの威力)コストを支払うことになる。
かおりとモモチーの場合のコストはオルガに達するというもの。そのために興奮状態に陥る場合がある。
坂崎の場合は自分の欲望を具現化する時は、時間をかけてイメージを膨らまして練りながら集中しないと創成出来ない(化け物や肉の壁など)ですから相手に威力あるものにするには、事前に用意した具現化したものを創成しておかなければなりません。
坂崎の普段使う黒いオーラのようなもの(これはコストはかからない)の威力は相手の意識を失わせるぐらいしか出来ないため、メインは遠隔で化け物を襲わせる戦法をとる。



ページ1: 能力によるコスト
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トラウマ

能力の発現者の戦闘のさいに、能力者の攻撃を受けたことでトラウマと言う、攻撃を受けた側の能力者の意志に抑制効果がかかってしまい異常事態が起こる。
坂崎の場合は女性を性的な暴行をしたいと言う性衝動をモモチーの攻撃による激痛により、トラウマが発生し性衝動が起きようとしても起きなくなってしまう。
何故そうなったのかは、モモチーが坂崎の性的暴行の行為を知り、嫌悪感がモモチーの攻撃に何らかの影響を与えたかも?






ページ1: トラウマ
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精神抗体

精神や神経が過敏な人間が、能力の発現者の何かしらで接触した場合、過度な拒絶反応が起きる場合がある。その時に起こる現象を精神抗体と言う。
人間の脳の古い皮質(人間の本能を司る部分)を活性化し、その人間の未知の能力を開花させてしまう。
開花した場合、主に精神、神経系にダメージか状態異常を与える能力に特化する。それと平行して精神、神経に対する抵抗する能力も身に付く。

ページ1: 精神抗体
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精神的支柱

能力者は自信の能力を強化するために、自分の精神を安定するものや集中力を高めるようなものを身につけると、自信の能力を向上させる効果がある。
特に自分が好きなものや嫌いなものだと精神や神経の昂りによる能力の上げ下げが著しく変化する。

ページ1: 精神的支柱
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サイト 鬼哭啾啾へ

和風ファンタジー。子宮に亡霊を憑依させられて鬼と戦う力を手に入れた女の子が、霧に包まれた村に任務で行くとそこは人っ子一人いない状態の有様の不気味な場所で、探索を始めますが・・

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